会員の学術活動

 

 
  • (2019/03/26)木村光佑会員,早坂康隆会員,川口健太会員,藤原弘士会員ほかによる「島根県津和野地域の舞鶴帯から古原生代18.5億年花崗岩質岩体の発見とその意義」(地質学雑誌,125,153-165(2019))の掲載内容が広島大学からプレスリリースされました.報道各社より周知されております.広島大学HPプレス記事